新着記事

2009年07月06日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

鳥肌が立つほど面白かった!!
”序”はTVシリーズの展開をなぞってましたが、”破”は別物になってます。
ストーリー展開は好みが分かれる部分だと思いますが、個人的にはいい方向に裏切られました。
もう心拍数が上がるのが分かるくらいドキドキしました。
公開されてから1週間が経っていたにも関わらず、割と混んでいたのは金曜日に序がTVで放送された影響?
トランスフォーマもT4もこんなに混んでなかったです。
DVDが出たらまた観ると思いますが、劇場で公開されている間にまた観に行きたいと思います。
劇場の大スクリーン音響設備ならではの迫力もすばらしかったです。
posted by キョウヤ at 17:14| 広島 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ・シネマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

リポ1本で1日過ごしてみた。

リポビタンD飲んで、ファイト一発がんばってきたわけじゃなく。
リポバッテリー1本でラジコンしてきました。
リポの特徴のひとつに1日に何回使用しても大丈夫、という点があります。
ニッケル水素だと寿命が縮むと敬遠される使い方です。
走行 → 充電 → 走行 →・・・の延々繰り返し。

リポだけだと、ピットはこんなにシンプル

shiraki090704_01.jpg

充電器はSPEED PASSIONのSPEED POWERを使用。
コンパクトな充電器で一通りの機能を持ってますが、放電容量が少ないためニッケル水素用としては使い勝手はそれほどでもない充電器です。
でも、リチウム系充電器としてはいかしてます!!
充電前の放電は不要というリポの特徴はピットの省スペース化にも貢献しますね。

テストしたコースは白木オフロードスタジアム(前回のレースでもらったタダ券使いました)。
マシンはデザートゲイター(モーター:スポチュン、タイヤF:プロラインワイド4リブ、タイヤR:プロラインホールショットM3)。
コースに来ていた常連の方に聞いたのですが、ホールショットは白木で一番食わないタイヤだそう。
そうは言っても、キット標準より全然良かったのであまり不満はなかったです。

使用したバッテリーはTeam ORIONのEXPERIENCE Lipo POWER 2400mAh 20C。
5分走行後に充電したとき、600mAh程度で満充電となりました。
前回、テスト走行したときは5分走行で900mAhでした。
充電容量が違うのはグリップの違いだと思います。
消費電流が走行条件で大きく変わるのはしょうがないです。
タイヤを色々揃えて一番グリップするタイヤを使うようにするべきだと思いますが、ボウタイもステップピンもなかなか入荷しないんですよね。
ちなみに今時期の白木最強はヨコモ TR-37Y ウルトラXパターン リアタイヤだそうです。

5分走行して即充電、満充電になったらまた走行という使用方法でした。
1C(2.4A)設定なので15分程度で充電できると思いましたが、充電後半は低電流でゆっくり充電していくようです。
充電時間は30分近くかかりました。
計測したバッテリー電圧は以下の通り。
セル間の電圧差を記載してませんが、9回目の充電後のセル間電圧差は3mV程度でバランスは崩れていないといっていいと思います。

プレゼンテーション1.jpg

機材も少なく済むので、気軽にラジコン練習しにいくにはLipoはうってつけのバッテリーだと思いました。

充電中のセカンドマシンとしてバルドル&ニッケル水素x6&充電器も持っていったのですが、メカ類の不調で1パック使用しただけでした。
こちらは重たいだけだったな・・・
posted by キョウヤ at 20:57| 広島 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | RC機器類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

バルドル試走

バルドルの試走に行って来ました。
バルドルはLIPOを使用することを前提に購入したシャーシですが、とりあえずNiMHを使用しました。
今回はLIPOを使わなくて正解。
ギヤ比の設定をミスっていたのと、ボディに冷却口を空けていなかったこと、公園の芝が伸びていて抵抗が思っていたより大きかったこと、以上モーターに過負荷をかけるような条件が揃ってしまったため、3パック目で危うく焼くところでした。
アンプのヒートプロテクタ作動で済みましたが、Lipoを使用していたら過電流で膨らませていたかも知れません。

バルドルは14ターンのローターを入れたREEDY Ti ブラシモーター、アンプはキーエンスのラピーダ、サーボはKOのPDS-2367ICS、受信機は仮搭載のAM受信機となってます。
ギヤ比は9.35で使用。
これが一番まずかったみたいです。
止まったときにはノイズキラーコンデンサを付けているハンダが溶けて流れてました。
説明書にはダートチューンの場合の推奨ギヤが23枚(ギヤ比8.13)とあるので、とりあえず20枚ピニオンを使用していたのですが、きつかったみたいです。
しかしスポチュンの場合が17枚(ギヤ比11.0)?ダートチューンとそんなにトルク違う?回転数は似たようなもんなのに。

止まるまでのバルドルは非常に軽快な動作をしてました。
バルドルにはスリッパーを入れてませんし、ダンパーもノーマルのCVAダンパーを使ってます。
まず今回の試走で、これら2点をオプションに変更するかどうかを検討しようと思ってました。
まずはスリッパー。
駆動音を注意深く聞いてましたが歯飛び音はしてませんでしたし、14ターンクラスのモーターならスリッパーはいらないと思います。
ただ今回は一切ジャンプしてませんので、着地の衝撃が加わると分からないです。
モーターを変えて回転数を上げるならベルトテンショナーも一緒に導入しないとダメな気がします。
最大負荷を想定して変えれるところは変えておけば安心だとは思いますが、メンテ箇所を増やしたくない、というのが本音です。
部品点数の少なさもDB-01シャーシを気に入っている点なので。
次にダンパー。
説明書にある2穴ピストンで組んでますが、普通に走行させてもちょっとしたギャップで底付きしてました。
特にリヤが柔らか過ぎ。
スプリングのテンションを強くすると跳ねましたので、減衰が効いてないんだと思います。
1穴に変えてみて、改善しなかったらエアレーションダンパー等に変更しようと思います。

走行後もデフはスルスルしてましたし、防塵性はさすがに高い。
ボディはベルクロ止めではなく、隙間もスポンジで埋めたりしていないので適度に通気性はあるかと思ってましたが、意外にぴったりシャーシと合っていて密閉性が高いようで、モーターがチンチンに熱くなりました。
気温も30度くらいあったと思いますので、さらに悪条件が重なってヒートプロテクタ作動とあいなった感があります。
ボディは早速エア抜きの開口部を空けました。
ピニオンも20枚→18枚に変更し、負荷を軽減してみたので次回の試走ではヒートプロテクタはかからないと期待してます。
まともに5分走るようになったら、LIPOも試してみたいと思います。

DSC00240.JPG

DSC00238.JPG

DSC00239.JPG
posted by キョウヤ at 23:05| 広島 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | タミヤ DB-01シャーシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

Lipo実走テスト

1月くらい前に購入したTeam ORIONのEXPERIENCE Lipo POWER 2400mAh 20C。
取り扱いを誤ると爆発する危険もあるということで、安全に使用するための目安(自分ルールですが)を策定するべく計測ツールを揃えたり、情報収集したりしてました。
試験できる環境が整ったので、本日、実走テストしてきました。

使用したマシンはデザートゲイター。

090627_01.jpg

090627_04.jpg

モーターはスポチュン。
17枚ピニオンを使用、ギヤ比は9.28となってます。
アンプはLRPのPRO SPORT。
カレントリミッタを解除し、最大負荷で使用。
計測にはLIPOモニターを使用しました。

090627_03.jpg

090627_02.jpg

デジタルテスターも持ってますが、計測値を比較したところ同等の値でした。
このモニターは車載してフェイルセーフとして使用することも可能。
(設定電圧以下になればビープ音が鳴ってお知らせしてくれるだけの機能ですが)
EP飛行機はLIPOの導入がすすんでいることもあって、この手のツールが色々あるみたいです。
これは某オークションを通じて2000円程度で入手しました。

こういった情報は以下のサイトが大変参考になりました。
LIPOの導入を考えている人は必読のサイトだと思います。
http://www.ep-plane.com/liposafety/LiPoManual.html

LIPOを充電して走行開始。
ターンを繰り返したり、ストレートを全開で抜けたりとレースを想定して走行してみました。
LIPOはNiMHより軽いのでトータルの車重が軽くなることもあって、動作は軽快になっているようでした。
以下の表は1分ごとに電圧を計測して記録した結果です。

090627_05.jpg

走行開始前の電圧が0.0[min]の行になります。
8.35Vだった電圧は走行時間が経過するごとに低下していき、5分後には7.61Vになりました。
バッテリーの仕様上のリミットは6.0Vなので、まだまだ走行可能な状態です。
ただし計測した電圧は開放電圧なので、無負荷の状態のLIPOの電圧値になります。
走行中の負荷がかかっているときは電圧はもっと落ち込んでいると思います。
落ち込み分の余裕をみて、リミットを6.6Vとした場合でも5分後の電圧は1.0V以上高いです。
消費した電気量を推定するため、5分で走行を止めて再充電したところ900mAhほど充電して満充電となりました。
このときのバッテリーの状態は開放電圧8.37V、各セルの電圧は4.184Vと4.187Vでした。
セル間のバランスも崩れておらず、充電中も特に危険性を感じることもありませんでした。
900mAhという値は、実際にバッテリーに蓄えられた電気量とバッテリー内部の抵抗により熱に変わった電気量の総計なので目安でしかありませんが、この値から推測するに今回使用したデザゲの平均消費電流は10.8A程度。

900[mAh]÷5[min]=10.8[A]

走行前の予想として、平均20Aを想定してましたが半分程度でした。
メーカー推奨の放電深度は80%DoDなので、10分くらい走行しても問題なさそうです。

2400x0.8=1920[mAh]
平均10A放電として、1.92÷10=0.192h
0.192x60min=11.52min

しかしレースは5分が相場ということもありますし、できるだけ安全に使用したいので5分以上の走行は止めておこうと思います。
5分程度の使用ならバッテリーの負担は相当小さいと思います。
実際、今回の走行後において、バッテリーはほとんど熱を持ってませんでした。
1C(EXPERIENCE Lipo POWER 2400mAhの場合2.4A)で再充電した場合、900mAhを充電するのに30分もかかりません。
放電の手間がない分、LIPOは使いやすい。
再充電に30分かけて5分走行、その繰り返しで楽しめれば個人的には充分。
今回、使用した範囲では安全性に疑問はありませんでしたが、1回だけの計測でばらつきを考慮していないということもあり、今後も継続して5分後の走行後電圧を記録していこうと思います。
posted by キョウヤ at 01:58| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | RC機器類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

YOKOMO X4200 IBバッテリー交換キャンペーン

危ないから使用しないで下さい、とのことです。

http://www.teamyokomo.com/jpn/news/09/battery/change_x4200_02.pdf

なんてこった・・・
充電前に放電したら、予備充電して保管していたにも関わらず、いきなり低電圧だとエラーになることもあったけど、そういうことだったんだ・・・
爆発しなかったのは僥倖だったのかも知れん。
無償交換ではありませんが、より安全なバッテリーに交換してもらえるようです(ただし交換バッテリーが不足とのことで、発送は入荷次第順次とのことです。到着は7月以降となるようです)
早速、発送準備しました。
明日にでも発送してきます。
posted by キョウヤ at 22:12| 広島 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | RC機器類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

白木チャレンジ第2戦に参戦してきた。

今日は晴天だったので、予定通り白木チャレンジ第2戦に参戦してきました。
レース会場の白木オフロードスタジアムは分かりにくい。
コース住所の広島県安佐北区白木町大字市川という住所はおおざっぱ過ぎ。
何しろ付近一帯が広範囲に市川という場所になる。
行き方:
JR芸備線の志和口駅から白木街道を北に道なりに行くとT字路に当たるので、ここは右折する。
農道の入り口で左折。
目印は市川集会所の建物。
市川集会所の先には消防署があるが、ここまで行くと行き過ぎだから引き返さなければならない。
ちなみに今日、道に迷ってここの消防署で”このあたりにラジコンコースはないか?”と聞いたが署員は誰も知らなかった。
白木オフロードスタジアムで火事を起こしても消防車はなかなか来ない、なんてことになるので火の始末には注意しなければならない。
農道といっても普通の道路なので、特に道幅が狭いということはない。
分岐を左、左と進むと住宅地を抜けるから、そうしたら道なりに山を登っていく道をすすめば左手に白木オフロードスタジアムはある。

白木オフスタ.jpg

090614_shiraki_06.JPG

ピットスペースにはAC電源のコンセントが複数用意されているのは便利。
作業テーブルもあるので、椅子とパラソルがあれば快適に作業できます。

090614_shiraki_01.JPG

コースはかなり起伏が激しいです。
巨大なテーブルトップが目を引きます。連続ジャンプ等もあり一筋縄にはいかないと思います。

090614_shiraki_02.JPG

090614_shiraki_03.JPG

090614_shiraki_04.JPG

090614_shiraki_05.JPG

090614_shiraki_07.JPG

レースはスポーツ2WD、4WD、オープン2WD、4WDの4クラスが開催されました。
20名弱の参加だと思います。

090614_shiraki_08.JPG

090614_shiraki_09.JPG

レースは白熱。
複数レースを掛け持ちしている人も多く、マーシャルが足りなくて手伝ったりしていたのであまり撮影できませんでしたが、みんな巨大なジャンプ台に怯むことなく果敢に攻めてました。



スポーツ2WDは3名でひっそりと行われました。
デザートゲイターの他はホーネットとフロッグ。
旧車相手に互角のレースを繰り広げていたあたり、ドライバーの技量が知れるというものですが、キット標準のタイヤだと滑ってコントロールしにくかったんです。
フロントのアッパーアームが外れるアクシデントもあったし。
スーパーファイターGのアッパーアームに交換しておけば良かった。
アンプのカレントリミッタを8割くらいにセット、更にプロポのDRも減らしてパワーがかからないようにセーブして走り切りました。
圧勝という言葉を手にする千載一遇のチャンスだったのに、惜しいレースでした。

オープン4WDは完走できれば満足だったのに、男なら飛んでやれ、とばかりにビッグジャンプに挑戦して決勝でBXは大破。

090614_shiraki_12.JPG

090614_shiraki_13.JPG

090614_shiraki_10.JPG

サスピンが曲がるくらいならともかく、真っ二つに折れていたのはびっくり。
ペンチで切ろうとしてもなかなか切れないですよ、この部品。
ダンパーキャップ、サスアーム、サスピン、サスピンホルダーが全部おしゃかになりました。
バルクも曲がってるかも。

次回は9月?
コースの場所も覚えたし、一日券ももらったので、また行きたいと思いました。
posted by キョウヤ at 20:51| 広島 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | ラジコンレース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

明日は白木チャレンジ第2戦

梅雨時期の開催とあって心配された天候も問題ないようです。
明日は白木のオフロードレースに初参戦します。

http://white.ap.teacup.com/applet/rc_offroad/msgcate2/archive

2WDはスポーツクラス。
使用マシンはデザートゲイター

090613_dt02-1.jpg

モーターはスポチュンを使用。

090613_dt02-2.jpg

前後ダンパーはB-MAX4のお下がり。
あとはユニバ、ボールデフ、ターンバックルを装備。
ボディは新調しました。
ウイングは転がってたやつなので素性はよく分かりません。
多分、ごくらくオフウイングのストレート

4WDはオープンクラス。
BXを使用。

090613_bx.jpg

6.5Tのブラシレスは強烈過ぎてコントロールしにくいため、フルタイムにしたかったけど換装する時間がなくてフロントワンウェイ仕様となってます。
アンプで調整しながらパワーを落とせばなんとか走れるんじゃないかと思います。

コースの場所がよく分からないのが不安ですが。

http://rccar-navi.com/course/003720map.php
posted by キョウヤ at 22:27| 広島 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジコンレース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

広島新球場

初新球場。

DSC00161.jpg

旧市民球場と比較して、格段に広くなりました。
試合は、広島カープとオリックスの交流戦。
始球式には東国原宮崎県知事が登場。

DSC00183.jpg

軌道はともかく、ちゃんとストライクを投げていたのは見事。
試合は広島の勝ち。
ほぼ満員だった観客も大満足の試合だったと思います。

しかしビール1杯700円は高い・・・
posted by キョウヤ at 23:08| 広島 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

コバルトブルー

バルドルのボディを塗装しました。

DSC00160.JPG

エアブラシでフレアパターン、などというテクニックは持ち合わせていないので、平凡な単色塗り。
でもバルドルには素敵なステッカーが付属しているので簡単にパッケージモデルが再現可能、のはず。

top550.JPG

ブラックホワイトが定番だと思うけど、ブルーもカッコいいのでは?と思って、俺の心のように清く澄んだコバルトブルーをチョイス
でも、なんか色合いが違うんだが?パープルっぽい?

DSC00158.JPG

ブラックで裏打ちしたら、塗料がスパイダーマンの手首から出る奴のように気中で糸になって付着していく。
綿が張り付いたみたいになって裏打ちにならんかった。
はっきり言って失敗したんだが、コレ言っとけば大丈夫。

”このボディは練習用”

ディスプレイ用はない。
posted by キョウヤ at 23:28| 広島 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | タミヤ DB-01シャーシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

Team Durango DEX410 バギー 公式画像公開

正式リリース間近。

Durango_01.jpg

http://www.tresrey.com/Product_TD.html

細いですね〜
リヤウイングは高さがずいぶんあるように見えます。
ゼロスリップギアデファレンシャルが気になります。
GP用のデフオイルを使用?
ミッションだけの画像があるということは、ダンパーステーやアッパーロッドを固定するパーツとは別体になっているみたいです。
分解せずにミッションだけ取り出せたりするんでしょうか?
6月末・・・バルドル買ったばかりだし、どうしよう・・・
posted by キョウヤ at 21:32| 広島 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 新製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする